祝ギプス外れ。でも、ハーフパイプのお正月でした

2016年1月3日 21時20分 | カテゴリー: 市橋あや子は考える, 活動報告

明けましておめでとうございます
穏やかなお正月でしたね。でも、あっという間の三が日でした。

昨年30日にギプスが外れる!と勇んで病院に行きました。
カッターでギプスを縦半分に切り(とてもきちんと丁寧にカットしていて、この時点で???と思わないといけませんでした)、半分に切られた伊勢えびの気持ちがよくわかるなーなんて思いながらレントゲン室に。そして再度診察室へ。

「骨は順調ですね。なるべく動かすようにしてくださいねー、でも痛むときは無理しないでください。夜はあて木をして寝てください。作っておきますので診察室外でお待ちください」

久しぶりに右手とご対面

何を言われているのかわからぬまま待つこと15分。再度診察室に呼ばれて謎が判明しました。
丁寧に切ったギプスに綿とメリヤスを巻き付けて作った「あて木」なるものを持たされたのです。伸縮性包帯とともに。次は1月20日 。この日にはあて木も取れるのだろうか・・・

スノーボードのハーフパイプ様のあて木。20日までこれと道連れ。うれしくない。これギプスシャーレというそうです。