朝日新聞と日経新聞が組んで配達されるようになった

2018年4月24日 09時15分 | カテゴリー: 活動報告

最近、郵便受けに日経新聞と朝日新聞が重なって二つ折り(分厚い二つ折り)状態で入っているのを目にするようになりました。
ん?なんで?郵便受け内で一緒になったのか?と思っていたら、夫が、
「最近、けしからんよ」と。
「なにが?」
「日経と朝日が一緒に配達されるようになってから・・・」
「ェーーーーーッ!なんで、なんで?どーしたの?」
「知らないけど、組まれているんだよ、最近」
「どーして?なにかお知らせが来ていた?」
ともっぱら私の興味は、なぜ日経と朝日が組まれて配達されているのかということだったのですが、夫の関心はそこではなかった。
「それはどーでもいいんだよ。問題は、新聞を入れる袋が、日経からも朝日からも来なくなった。けしからんよ」
と。
新聞の整理をするのは夫の役割なので、読み終わった新聞を片付けるために入れる新聞回収袋は彼にとっては「おだいじ」です。

「回収袋くれないと産経新聞に替えちゃうぞ!」
っと吠えるので、
「エーーーーー!!それって、自民党のポスターと共産党のポスター両方貼っている家の壁と一緒じゃない!」
「?????????なんだそれ」
朝の会話でした。
朝日さん、日経さん、産経新聞に替えられちゃう前に新聞回収袋をください!